表素材は羊革 裏素材は山羊革を採用いたしました

インドに生息するレッドヘアシープという種類のシープは、
世界の中でも肌目が詰まり、軽さ・しなやかさ・丈夫さが特徴です。

裏革は、バングラディッシュに生息する山羊革を明るいカラーに染め
パールを吹き付けることで汚れ等に強い仕上げになっております。
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イタリア ミラノ中心部にあるステファニー社の手によって作られた高級素材
子山羊の柔らかい格子柄のエンボス素材は、革の表面には、ほとんど化粧を
していない為、永いご使用の中で革本来の柔らかさ・艶感が増してくる素材です。

内革は、ビビットなオレンジ色でシュリンク加工を施した牛革で
シュリンク加工によって軽く・柔らかく・キズが付き難くなります。

この素材を日本の熟練した職人の手で一つ一つ造られた革小物シリーズです。
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イタリア・トスカーナ地方のタンナーワルピエ者の表革は、耐久性に優れ
使うほどに風合いの増す成牛ショルダー革。

内革は、きめ細かな繊維質を持ち柔らかなTURF CALF(芝生のような皮)を
使用しました。

「トスカーナ」は、使うほどに手に馴染み色合いもより深みを増して愛着の
逸品へと育ってゆきます。
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KING OF LEATHERの称号を持つコードバンとは、他のいかなる皮にも
みることのない緻密な繊維組織からなる馬皮尻部分のことを言います。

コードバンの引き裂き強度は、牛革の3倍以上で抜群の耐久性を誇り紳士靴・
ランドセルなど耐久性を求められるアイテムに多く使用されております。

本製品は、永いご使用の中でKING OF LEATHER(コードバン)独特の光沢が
現れ革本来の味わいが増してくる素材です。
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他のいかなる皮にもみることのない超緻密に林立する繊維組織からなる
馬皮尻部がコードバンと呼ばれ、1頭の馬から限られた量しか採取できない
貴重な革です。

本製品は、さらにその中から染に適したところしか使わず和の深みのある
色出しにこだわりました。

幾度も幾度も染め工程をくり返すことではじめて得られる艶のある色。
門外不出の職人技があって初めて世に問う自信作です。

その名は「KUSAKI(くさき)」。

藍染め、茜染め、柿渋染めの3色をラインアップしました。
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1800年ごろから英国で通気性を持たせるために革に穴を開けた靴が開発されていました。その加工方法は洗練を繰り返し外観的にも美しい形状を作り出し、1920年代ウイングチップと呼ばれるようになりました。

現在でも世界中の紳士に愛され続けています。この加工方法を匠の技で知られる日本の職人が、最高級の革(コードバン)を使い革小物として生まれ変わった逸品です。
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デザイン、革、生地やステッチなど思いのままに世界にひとつだけの逸品を
造ることができます。

束いれ・二つ折り財布・名刺ケース・コインケース・パスケースの5型を
ラインナップ。

お客様のこだわりと卓越した革職人の技がひとつになります。

西武百貨店・そごう紳士雑貨売り場にて承り中(一部店舗を除く)
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クロームなめしをした成牛皮をステンレス板に張り付け乾燥させ、その後、
表面をサンドペーパーでバフがけを施し、顔料を吹付け仕上げた「グレイン
レザー」。

ステッチとカラーコバの色彩が特徴のレザーグッズは、携帯ストラップが
8パターンのカラーでその他は5パターンのカラーでの展開です。

※こちらの製品は西武百貨店・そごうオリジナル限定アイテムになります。
  お求めは西武百貨店・そごうにて。
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